会社情報

沿革

昭和44年 1月 仙台市中央卸売市場(主として仙都魚類(株))
物流効率化のニーズ高まる
  3月 関連個人運送事業者による共同運送開始(東北便)
  6月 仙都魚類(株)輸送部として組織化
昭和45年 1月 市場卸会社の公共性を考慮し、別会社として独立
  5月 市場内荷役業務受託
特定貨物運送事業免許(車輌15台)
  6月 会社設立
社名:東北配送センター株式会社発足
(資本金700万円)
本社:仙台市宮城野一丁目[仙都グループ本部3F]
昭和46年 5月 仙台トラック事業協同組合に加盟
昭和48年 11月 本社移転
(仙台市若林区卸町四丁目:仙台トラック団地へ)
  12月 仙都魚類(株)と市場荷役作業契約(市場事業部発足)
昭和49年 4月 八戸便開始
  9月 札幌定期便開始
  12月 自動車運送取扱事業登録
昭和50年 4月 新潟便開始
  7月 札幌営業所開設
昭和52年 6月 第一次物流システム稼動(コンピュータ処理開始)
昭和53年 2月 一般区域貨物運送事業免許
  10月 社名変更:株式会社 東配
昭和54年 11月 大型量販店向け配送業務開始
昭和55年 5月 創立10周年記念式典挙行
[社員数:82名、売上高7億7,880万円]
  9月 大阪便開始
昭和56年 1月 札幌営業所、自社社屋完成、移転
昭和58年 2月 自社低温加工センター完成(現:第3低温センター)
  9月 早朝便(山形・福島)開始
昭和59年 6月 リアルタイム対応新輸送システム稼働
昭和60年   顧客との物流EDI化開始
  4月 小口貨物取扱事業(宅急便取扱店)開始
  11月 塩釜営業所開設(現:(株)岡崎運輸)
昭和61年 1月 低温センター完成、本社全面移転(現:第1低温センター)
昭和63年 4月 成田営業所開設
平成元年 5月 創業20周年記念式典挙行
[社員数:128名、売上高17億580万円]
  10月 資本金 2,100万円に増資
平成5年 11月 大型冷蔵冷凍車輌にモバイルFAX搭載
平成6年 5月 創業25周年記念式典挙行
[社員数:172名、売上高30億748万円]
  6月 盛岡低温センター完成(現:盛岡支店)
平成8年 1月 本社第2低温センター完成
  5月 配車支援システム稼働
  9月 第3低温センター改装工事完成
平成9年 4月 盛岡低温センター第2次増築工事完成(現:盛岡支店)
  8月 株式会社 塩釜東配設立登記(旧塩釜営業所:現(株)岡崎運輸)
  12月 株式会社 塩釜東配、有限会社 岡崎運輸統合
(東配グループ(株)岡崎運輸)
※株式会社 岡崎運輸設立
平成10年 5月 仙都ロジスティックス室開設
平成11年 3月 創業30周年記念社員大会挙行
[社員数:207名、売上高49億8,879万円]
  9月 資本金 4,200万円に増資
  11月 仙台空港営業所開設
    盛岡支店、低温センター第3次増築工事完成
  12月 第3低温センター増築工事完成
平成12年 5月 各施設、及び輸送車輌での温度トレース開始
  7月 札幌低温センター完成
平成13年 4月 塩釜低温センター完成
※株式会社 岡崎運輸移転
  11月 成田低温センター完成
平成15年 1月 環境運行監視システム導入
  3月 成田低温センター内に自動製氷機設備設置
  5月 一般労働者派遣事業免許 [般04-010164]
  7月 盛岡支店、低温センター第4次増築工事完成
平成16年 1月 車輌動態管理システム導入
  2月 第1回私募債発行(受託:七十七銀行)
    創業35周年記念社員大会挙行[社員数:172名、売上高55億1,999万円]
  8月 グリーン経営認証申請
  9月 グリーン経営認証
平成17年 7月 平成17年度エネルギー使用合理化事業者支援補助金交付決定
(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 : NEDO)
  7月 石巻低温センター完成 ((株)岡崎運輸 石巻営業所)
  8月 「い~LogiNavi」商標権取得
平成18年 8月 新第3低温センター完成
平成21年 6月 コーポレートシンボルマーク・企業イメージキャラクター変更
  7月 第4センター開設
    創業40周年記念社員大会挙行[社員数:152名、売上高56億3,546万円]
平成22年 11月 新港センター開設
平成23年 3月 東日本大震災により仙台空港営業所を本社運輸事業部へ統合
  3月 東日本大震災により岡崎運輸石巻営業所を塩竃本社へ統合
平成24年 3月 第4センターを新港センターへ統合
  3月 第2次配車支援システム稼働